夏は暑いのでチョコが溶けないか心配

この前、リビングに置きっぱなしにしていたチョコレートを開封したら溶けていました。

普段ならばパリっという音がするのに、その時は音もせず柔らかかったです。

の時期は冷蔵庫に入れてチョコレートを保管しているのですが、その日はうっかり出しっぱなしにしていたんです。

手作りチョコレートを作るわけでもないのだから、溶けないでほしかったです。

クーラーをつけないリビングの温度は32度を超えているので、仕方がないといえば仕方がないんですけどね。

自分がしっかりしていればよかっただけの話です。

そういえば手で持っても溶けないチョコのお菓子を食べたことがあります。

あれは確かサクッとした感触のお菓子だったと思います。

それならば部屋に放置しても溶けなかったのでしょうか。

歯ごたえも好きだし、溶けにくいならばそのお菓子をしばらく食べようかなと思いました。

snackgashi

見た目が事故車そのものではみっともない

最近の若い子たちは全くもってクルマに興味が無いんですね!

先日仕事で地方のとあるミニサーキット場のそばに行ったんですが、平日にもかかわらずその日はどこかのショップのドリフト走行会が開かれていて、いろんなクルマがキュルキュル音を立てながら走っている様子を休憩時間に眺めていたんですよ。なつかしいな~って言いながら。

そしたら隣の若いのが、何が楽しいんですかね?ですって。

クルマに全く興味のない人間には決して理解されることはありませんから。
その晩、昔よく一緒に走っていた同僚と飲みに行きましたが、ヤツも相当今日の走行会に影響を受けたらしく、二人で一台遊び用のクルマ買おうぜってことで決まりました。

そうと決まればクルマ探しです。ドリフト専用なんで、事故車であろうがなんだろうが関係ありません。まっすぐ走らなくてもOKです。

しかしさすがに昔の友人たちもクルマを降りてしまっているので、昔は話がゴロゴロしていた中古車の情報もなかなか入ってきません。

諦めかけたところで知り合いの自動車整備工場を訪ねると、奥に一台ありましたよ。イイ感じでボコボコの放置された事故車のハチロクが。

話を聞くと直して乗るつもりだったんだけどもう三年近く放置しているからエンジンがかかるかどうかも怪しいとのことでしたが、とりあえずガソリン入れてキーを回すとあっけなく始動しました。

壊れているのは外装だけだとのことでしたが、お友達価格で譲ってもらい、秘密のドリフトマシンが復活したのでした。

さすがに見た目が事故車そのものではみっともないので中古パーツでなんとか見れるようには修理しましたが、見た目は正直どうでもいいのです。

古いクルマなのでお世辞にも速いとは言えませんが、昔を思い出させてくれるハチロクに二人で大興奮です。

とりあえず月極の駐車場を確保し車検を取ることが出来たので、嫁にバレないよう気をつけながら秘密の遊びを楽しんで行きたいと思います。

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Wii Uのスプラトゥーン

最近、スプラトゥーンというゲームに家族ではまっています。

きっかけは息子の友達でした。

友達の家にお邪魔したときにゲームをやらせてもらい、我が家にもあったら良いということで主人が買ってきてくれました。

こちらのゲームはWii Uですが我が家にはWii Uもなかったため、本体と同時に買うことになりました。

本体にはマリオカートのソフトも内蔵してあるので、こちらも近いうちにプレイしたいのですが、今は主人も息子も私もスプラトゥーンばかりプレイしています。

息子はまだ幼稚園児なので毎日30分ほどしかゲームをしませんが、主人は帰宅してから深夜二時ごろまでプレイしています。

私はプレイ時間が短いので主人にどんどん差をつけられてしまいました。

息子の友達のお父さんもこのゲームが好きなようなので、近いうちに我が家でスプラトゥーンのゲーム大会を開催しようと思っています。

family_tv

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鍼灸院でディスポ鍼

鍼灸院でディスポ鍼をしてほしいのです。

私が通っている鍼灸院ではディスポ鍼を使っていないのですが、私自身がディスポ鍼というものの存在を知らなかったので、まったく気にしていませんでした。ところが、ふとしたときに、ディスポ鍼という使い捨ての鍼があるというではありませんか。

実を言うと、私は前々から鍼灸院の鍼というものが気になっていたんですよね。

もちろん、鍼灸院では、鍼を洗浄しているでしょうし、消毒もしているでしょうし、さらに滅菌をしていると思うし、そうやってから保管をしてくれているのだの思うのですが、私としては、私が通う鍼灸院でディスポ鍼を使ってくれたらいいのになあと思ってしまうのです。近所の別の鍼灸院でディスポ鍼を使っているのだとしたら、そちらに変えてみようかなあとも考えているんですよね。

「あんま・マッサージ・指圧師、鍼師、灸師等に関する法律」というのがあって、鍼の消毒が義務づけられているそうなのです。

だから、どこでも鍼をきれいだとは思うのですが、ディスポ鍼というものがあると聞いてからは、使い捨ての鍼の方が安心できるからいいのになということばかりが頭を占めるようになったのです。

病院の注射にしてもそうですよね。

インフルエンザの予防接種なんかでも針を変えるようになったと聞いているし、注射の針の回し射ちはダメということですものね。

鍼灸院の鍼の場合を同じように考えることはないんでしょうが、私は少々潔癖すぎるのかもしれないのはわかっているのですが、鍼灸院でディスポ鍼を使うことを願わざるを得ません。

先生に頼んでみようかしら。先生は嫌がるものなのかなあ。

使い慣れた鍼じゃないとやりずらかったりするんでしょうかね。

患者の希望なのですから、きちんと話をしたら、希望通りにしてくれるかもしれないですよね。

優しい先生だからだいじょうぶだと思うんだけどなあ。

ダメモトで言ってみようかな。気分を害されたら別のところに変えることにしようっと。

何故か電球がすぐ切れてしまう…

うちの廊下には2か所電気がついているんですが、最近その一つが交換してもすぐにつかなくなってしまうようになったんです。

すぐに新しい電球と交換しても、だいたい3週間もすればまたつかなくなっていて…

どういうことかなと調べてはみたんですが、いまいち原因がわかりません

新しいものに取り換えればすぐに直るのに、何度も繰り返すので電球代が地味に痛い出費になってしまっています。

これはいっそ長く使えるLEDライトにでも変えたほうがいいのかな…?

と考え中です。でもLEDはLEDで最初のコストが高いって聞くんですよね。

家の中で一か所だけLEDにするのもなんだから、本当は玄関に飾ってあるシャンデリアも一緒に変えてしまいたいんですけど、

もう少し財布の中身に余裕があるときになりそうです。

ところで話は変わりますが、ネットで注文していたレシピ本が届きました。

これは図書館でずっと延長を繰り返しながら借りていた本で、さすがに1か月半借りっぱなしは申し訳ないなと思って注文しました。これからはいつでも好きなときに、台所で水にぬれるのを気にしないで使えるので嬉しいです。レシピ本って意外と高いものも多くて、買うか相当悩んでいたんですが、自分のものだっていうのは結構テンションがあがりますね。

さっそく今夜はこの本の中から1品作るつもりで、今仕込み中です。

この本の料理はなんとかのなんとか風、みたいに全然気取っていなくてほっとします。きちんと手順通りに作ったロールキャベツはしっかりうまみが詰まっていて、驚くほどおいしかったです。

読み始めてから、料理を作ること自体が結構好きになってきたので、どんどん本を活用して料理の腕を上げて行きたいと思います。

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研磨機を研磨するのが石と石の微妙な関係になっています。

研磨機は砥石で削る作業になるので、削り粉が塊になって汚くなることが多いです。

粉塵が飛ばないように、水をかけながら砥石で削るというのが、研磨機の基本の動作になりますね。

研磨機で一般に使われている機械は、石で削るというモノが多いです。

鉄を削ったりする時は、鉄を焼き入れして少し硬くしてから削ります。

砥石の成形には、ダイヤモンドチップを使って精度を出しますが、その時は石を石で削る奇妙な関係になるのです。

焼き入れしている鉄は、硬度が高くなり研磨しやすくなります。

研磨をする時に生の鉄を削ると、上手く削ることが出来なくて精度が出せないという事態になってしまいます。

研磨機の基本は、平面型、回転型、自回転型の3つがあると思います。

平面型は品物の面を削る時に、研磨石が回転して前後に動いたり左右に動いたりする機械です。

回転型というのは、丸の形に研磨する時に用いられています

回転している軸がしっかりしていないと、フレが出てしまって、研磨代が0.3ミリあっても削れないという事態が起きてしまうので、注意が必要です。

かと言って0.5ミリの削り代をつけてしまうと、研磨に時間がかかってしまって仕事にならないのです。

最後に自回転の研磨機には、自分が手で材料を持って砥石に当てると言う原始的な作業をしなければいけません。

その時に必要になってくるのは、長年のカンというモノで、やはり職人さんというのはいつの時代も必要になってくるのだと思います。

難しい作業が多い研磨ですが、次世代に残せる人材育成も育んでいかないといけないでしょうね。

昨今では研磨機も中古の機械の流通が増えています

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ちょっと未来

SFというジャンルの作品には、概ね2つの種類に分けることが出来ます。

現在理論だけは存在する技術が実用化した超未来を描いた作品と、現在存在するものが進化したちょっと未来を舞台とした作品です。

そのSFジャンルの中で鉄板なのが、ロボットものですがこらもまた2つのタイプに分類でき、アトムやドラえもん的な人間のような人格を持つ自律型ロボとガンダム・マジンガーのような操縦者の力を拡大するガジェットとしてのロボです。

お気づきかも知れませんが、自律型ロボの作品は基本的に超未来タイプの作品ばかりです。

人間をテクノロジーで再現というのが高度すぎて現実感がないのです。

しかし今、現実的なちょっと未来+自律型ロボという、意外と画期的な作品が出ました。

人間とアンドロイドの恋愛を描くアニメ「プラスティックメモリーズ」です。

使い古されたある意味陳腐なテーマに一見すると見えます。実際このテーマは、最早陳腐すぎて真面目なSFではあまり使われなくなったほど。

が、それは「超未来の夢物語」の話です。

ASIMOに始まる二足歩行ロボの実用化。

人間が押され気味の将棋の人口知能。

人間を模したロボットの誕生を夢物語と思う人は、最早いない筈です。

このタイミングでこのテーマの作品というのには、そう言う意味があるのです。

まあ、作品の細かいアラを言い出したらキリがないですから広い心で楽しむべきですけどね。

eigakan

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妹夫婦が一戸建て住宅の相談に来ました

妹夫婦が今住んでいるマンションから一戸建て住宅に引っ越すことを考えたいといって実家の父に相談しにやってきました。

我が家も十年ほど前にマンションから一戸建てを建てて引っ越したので家を建てた経験のある父にどんな建設会社を選べば良いか、そもそも注文住宅にするのか、分譲にするのか、ローンはどれくらいの年数で組むのかなど、小さい子供がいる二人は真剣そのものの顔で相談していました。

確かに、大きな買い物の中でも何年かに一度買い換える車などに比べて家は一度買ったらもうそこからはなかなか離れることはできなくなるので、一戸建て住宅を借りるのではなく建てるとなったら、悩んでしまいますよね。

父がこの町に家を建てようと決めたのは父が転勤を繰り返し、なかなか私たち家族に会うことが出来ない時だったそうです。

当時の職場はこの家を建てたところよりはもう少し奥にあるのですが、「田舎過ぎず都会過ぎず、子供たちが過ごしやすくて毎日一緒に暮らせたら一番良いな」と思い、毎週末の休みにはあちこちの建設会社の説明会を回って、私たちと一緒に住むための物件探しをしていました。

妹の旦那さんも同じように職場がマンションからかなり遠く、帰宅するころにはいつも小さい子供たちは眠っていて週末に少しだけしか一緒に遊んでやれないのが寂しいと父に話していました。

一戸建てを建てる理由は広さや便利さがメインかなと思っていたのですが、やっぱり家族と触れ合うというのも大きな動機になるんですね。

そんなわけで父と妹夫婦は来週一緒にこの家を建てた会社の相談窓口に行く事になったそうです。

ここには、自宅の担当をしてくれていた方がまだ勤めていて、今も父とも顔なじみなので親身に相談に乗ってくれそうです。

まだ30代はじめの妹夫婦にとって新しい家は初めて経験する大きな買い物です。

最初から全く知らない人、知らない会社に相談するよりもまず自分の身内が家を建てた会社に話を聞けるというのはメリットもデメリットもわかっている分安心して相談できそうです。

しかし甥っ子たちは気楽なものでぴょんぴょん飛び跳ねながら引っ越したら犬が欲しい!猫がいい!とまだ全然予定も立っていないのに動物図鑑を持ってきて両親にこの犬が欲しい!

とせがんでいました。私たちもこの家に引っ越したら犬がほしい、といって引っ越してから数年後に初めて犬を迎えた時は本当にうれしかったのを思い出します。

家探しが始まったばかりで何年先になるのかはわかりませんが、妹夫婦が両親のように素敵な一戸建て住宅を見つけて、家族と犬と暮らすようになってほしいですね。

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買い物でも世間の目が見ています

子供が小さい時は工事の度にじっと立ち止まってはずっと見ていました。
それでかなり長い間見てましたから興味があったんですね。
男の子はやはり工事などは(^^♪好きで、女の子とは違うなあという事がありました。
女子はもう少しのある事が(*^_^*)好みなのかもしれません。

小さい頃からもう違っているのかも知れませんね。
いずれにせよ夢があれば良いと思います。
それに段々男子と女子では好みも変わって来ます。
私は男っぽい性格ですが主人と30年近く付き合うことになりました。
子供も出来て子供が一人前に成人すれば私も主人も一安心です。

ウチはオトコの子が二人ですが主婦として何とかやっています。
お弁当を作るのに早く起きるのが(>_<)苦痛でしたが慣れてきます。
男の子二人で女の子を育てた経験がないのでわかりませんが、女の子であれば話し相手にもなるのかひょっとしたら自分でお弁当を作って行ってくれるかもしれません。

主人は初めは料理を作ってくれていた時もあります。
主人の基本は肉、魚、野菜と満遍なくとる事で野菜は欠かさず食卓に出てきました。
しかし年齢が行ったのか最近は何もせずごろごろしています。
買い物には行ってくれるんですが、肉が半額だとか惣菜が割引になっているとか(^_^;)大きな声で電話してくるんです。

世間は思ったより狭く何処で見られたり\(゜ロ\)(/ロ゜)/聞かれたりするか解りません。
(ーー;)注意、注意ですね。

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ホームページ作成にお金をかけることについて

ビジネス目的ホームページ作成をするならば、そのホームページにはお金をかけることも(?_?)考えなければならないと思います。
今では無料ホームページ作成ができますので、お金をかけるのは(^_^;)もったいないと思ってしまうかもしれません。
しかし、無料で作れるホームページというのは、やはりその((+_+))クオリティーに限界があります。

それは、使える機能が制限されていたり、容量がすぐ一杯になってしまったり、
関係のない広告が表示されてしまったりなどです。
こうしたことはあればあるほどホームページのクオリティーが下がってしまいますので、どうしても(;一_一)満足のいく仕上がりにはなりにくいです。
満足のいく仕上がりにならなければ納得ができないですし、集客力も落ちてしまうと思います。
ですので、そうならないようにしていかなければらないのです。

ホームページ作成には、月額でお金をかけていくタイプのやり方があり、それならば作成に際して不自由に感じることはほとんどないはずです。
有料ならばやはりその機能はとても充実していますし、充実していれば納得いくまできちんとしたホームページに仕上げることができます。

有料といっても月に千円以下でできる場合も多いですし、そんなに(^_^;)高額なお金がかかるわけではないです。
どこか専門の業者に頼むとなればもっとお金がかかってしまうのかもしれませんが、そうではないのならば低額におさえて作成をすることが十分可能です。

有料でお金をかけていれば必ず良いホームページになるとはっきり断言できるわけではありませんが、お金をかけたほうが選択肢が広がるのは間違いなく、
それならば(>_<)失敗するリスクも低くなると思います。
失敗するリスクが低くなればきちんとしたホームページによって集客することも期待できますし、それならばお金をかける価値は十分あります。

つまり、良いホームページを作りたいのならば、ある程度の出費はしかたがないですし、そうしなければいけないと私は思っています。
私の勤めている会社では奈良のホームページ制作企業に依頼していました。

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